 |
 |
 |
どこにでも生息しています。「我が家はいない!」なんて決めつけは大変危険!
床下を防湿コンクリートで固めても、ちょっとした隙間やひび割れなどから蟻道をのばし加害するため油断できません。
また、新居・舞阪地域など浜沿いの砂地にはより被害の大きいイエシロアリが生息しており、他の地域よりもさらなる注意が必要です。 |
|
 |
| 種類 |
ヤマトシロアリ |
イエシロアリ |
クロアリ |
繁殖時の色・形態
羽アリの見分け方 |
黒い羽アリ、羽は放物線状で4枚同じ形 |
茶褐色羽アリ、羽は放物線状で4枚同じ形 |
黒い羽アリ、羽は三角形状で大小ある |
| 地域 |
ほとんどの地域 |
砂地、主に海岸近く |
ほとんどの地域 |
|
 |
 |
国が指導するシックハウス症候群対策により、人体や環境に影響の少ない薬剤が開発されています。以前に比べ、薬剤の安全性は格段に向上し、また薬臭もほとんどありませんので、施工日当日でも普段通りの生活ができます。もちろん小さなお子様やペットにも安心です。 |
|
 |
 |
保証・保険とも5年です。薬剤の変更に伴い、薬剤効果の持続期間が約5年と短くなってしまったためですが、その分、人体や環境などへの安全性は飛躍的に向上しています。人体への安全が最優先されているのです。 |
|
 |
 |
ゴキブリやムカデなど床下にいる虫であればもちろん効果があり、ほとんどの虫が死んでしまいます。ただ、原則的には白蟻専用の薬剤ですので、他の害虫でお困りの際はご相談下さい。 |
|
 |
 |
薬剤効果の切れる頃が最も効果的で、かつ安心ですので、オススメは5年です。
弊社独自の早期施工割引もあり、経済的に断然オトクです!
シロアリは待ってくれません。5年過ぎたら早めのシロアリ対策をしておきましょう。 |
|
 |
 |
どの時期であってもそれぞれメリットがあり、デメリットはほとんどありません。例えば、春は羽アリの活動期で駆除が確認しやすいですし、冬は白蟻以外の虫も冬眠中にまとめて駆除できます。 |
|
 |
 |
建物の大きさにもよりますが、おおよそ午前9時〜午後3時くらいで終わります。(休憩含む) |
|
 |
 |
建築の構造・建築工務店・建坪・シロアリの種類にもよりますので、お問合せ下さい。 一度、床下状況の調査をすれば正確な見積りを出すことができます。(無料) |
|
 |